リモートワークとは?メリットとデメリット、必要なことを理解。導入の注意点とは

リモートワークが普及が進んでいますが、リモートワークの検討する前に知っておきたいことをご紹介します。メリット・デメリット、注意点を理解しておかないと効率が悪くなり、やらなきゃ良かったとなる確率が非常に高いです。

目次

リモートワークとは?

リモートワークの意味は?由来は?

リモートワークとは、英語の「Remote(遠い、遠く離れた、遠隔の)」と「Work(労働、仕事、作業)」が組み合わせってできた言葉(造語)です。
オフィスに出社せず、いろいろな場所で仕事をする業務形態のことです。

リモートワークとテレワークの違いは?在宅ワークとの違いは?

「リモートワーク」と同じ意味で「テレワーク」という言葉もよく使われます。
どう違うの?と疑問にもたれることが多いですが、同じ意味と考えて問題ありません。
テレワークは、「tele(離れた・遠い)」と「Work(労働、仕事、作業)」が組み合わさってできた言葉(造語)です。

在宅ワークとの違いも気になると思いますが、在宅ワークは、リモートワークの一種と言えます。
リモートワークは特に自宅だけとは限りませんので、リモートワークをする場所が自宅の方は在宅ワークと言えます。

リモートワークが普及した背景・理由とは?

リモートワークが普及した背景はいくつか考えられますが、生活環境や家族構成などが変わってきたことが大きいと考えられます。
 ・共働きの家庭が増えたこと
 ・男性の育児休業の取得率の向上
 ・介護世帯の増加
などにより、働きたくても働きない人が増えたり、自由なスタイルで働くことを希望する人が増えたことにより、少しずつ普及率が上がってきていると考えられます。
「働き方改革」として政府が推奨していることで、導入する企業も増えています。

リモートワーク

リモートワークに適した職種や業種とは?

リモートワークと言っても、どんな職種や業種でも導入できるわけではありませんし、導入したとしても生産性が向上するとは限りません。
適している業種や職種を理解した上で導入を検討する必要があります。

リモートワークに適した職種

適した職種として、
 エンジニア
 プログラマー
 デザイナー
 マーケター
 ライター
 コンサルタント
などが挙げられるでしょう。

適している職種の条件として
 ・オフィスに出社しなくてもできる
 ・時間に縛られることがない
 ・成果物がデジタルで共有できる
 ・評価制度が整っている(成果で評価する仕組み)
を満たしていることが望ましいです。

リモートワークに適した業種

適した業種を考えるときには、適さない業種を考えた方がいいかもしれません。
適さない業種とは、場所に制約があったり、人と接する必要のある業種です。
具体的には、店舗のある飲食店やアパレルなど販売業、工場などの製造業、
医者や介護・保育士などは適していないと言えます。

適している業種を考えるときに、その場所でなくてもできる業務であれば、リモートワークの導入を検討しても良いと思います。

リモートワーク

リモートワークのメリットとは?

ライフステージ・ライフスタイルに合わせた働き方ができる

生活も多様化する時代、働き方も多様化しています。
リモートワークによって生活や働き方に幅を持たせることができます。

<育児>

産休後の復職が難しい状況でも働ける
男性の育児参加を増やすことができる

<介護>

介護と仕事の両立を実現

<自由な働き方>

田舎に生活しながらの仕事

<病気>

怪我や病気で出社が難しい状況でも働ける

体調に合わせた働き方ができる

体調がすぐれない場合や怪我をしてしまった場合でもリモートワークなら可能な時があります。
体調不良の早期回復、怪我で出社が厳しい状況でも作業可能、花粉症などのストレスから解消などもリモートワークのメリットと言えます。

<体調不良・病気>

体調不良でも業務が可能になったり、通勤時間や移動による体力低下を回避できることで早期の回復にもつながります。

<怪我>

入院をしてしまったり大きな怪我で移動が大変な状況でも、リモートワークであれば業務をすることが可能です。

<花粉症などの季節的なストレス>

季節によってストレスがたまる花粉症などから解放され、パフォーマンスが落ちたりすることがなくなります。

移動時間・通勤時間がなくなる

通勤時間や移動時間がなくなることは大きなメリットになります。
片道1時間をかけて通勤している場合は、往復で2時間を別のことに使うことができます。
睡眠不足が解消されることで作業効率の低下が防止できます。
また、通勤時間のストレスからも解放されますのも嬉しいポイントですね。

生産性アップ

ライフスタイルに合わせた働き方によりモチベーションが上がったり、睡眠時間が確保されることや通勤のストレスから解放されることで生産性の向上に期待できます。
また、会議の時間が短縮されるなども見込めます。

<会議の時間短縮>

会議の無駄を解消したいという悩みをよく聞きますが、リモートワークにすることで解消するかもしれません。
会議の目的を明確にしようという意識が強くなり、ダラダラとした会議がなくなることに期待できます。
目的を明確にしない会議をリモートで行うと、無駄な時間だったという感覚になると思います。

採用できる確率が上がる

リモートワークを導入すると会社側にもメリットがあります。
その一つとして、採用の幅が広がります。
場所や時間による制限が少なくなることで、今まで採用できなかった人が採用できるかもしれません。

例えば、地方に住んでいる方や、家事や育児をしながら働きたい人たちです。
出産をした女性が職場に復帰できないケースも耳にします。
採用の幅を広げることで、優秀な人材を確保できる可能性が上がると言えます。

また、募集をかける場合でも、「リモートワーク可能」という点を売りにすることで、今まで検討されなかった人からの応募が来ることも考えられます。

コスト削減に繋がる

こちらもリモートワークを導入する会社側のメリットになります。
まず、交通費を支給する必要がなくなりますので、その分の経費削減に繋がります。

また、リモートワークによって、オフィスの費用を削減できます。
全員分のデスクを置いておく必要もないため、大きなオフィスは必要なくなります。
オフィスに来る必要がある場合でも、固定のデスクを用意する必要がなくなります。」

リモートワーク

リモートワークのデメリットとは?

当然ですが、リモートワークにはデメリットもあります。
メリットばかりを見ていて、実際に導入してみたらデメリットの方が多かったというケースは多いです。

メリット・デメリットを理解した上で、導入の判断をする必要があります。

一つ注意したいのは、導入してすぐに効果がないと判断しないことです。
導入当初はやはりデメリット面が気になってしまい、導入しなければ良かったと思うことが多いです。
導入したメリットがどのような効果をあげるのか、デメリットはどのようにしたら無くすことや少なくすることができるのかを、少し長い目で見て判断することをおすすめいたします。

では、デメリットを見ていきましょう。

コミュニケーションが取りにくくなる

一番気になるところは、コミュニケーションの問題ではないでしょうか?

今までは、同じ会社にいたので、すぐに話すことができたことができなくなることに対して、手間に感じてしまうことがあります。
また、お互いに会話をする機会が減少しますので、関係性が希薄になるという懸念もあります。

これらを解消するには、チャットツールを導入がおすすめです。
雑談などの会話専用のチャンネルなどを用意して、会話する機会を増やすことも対策の一つと言えます。

ストレスを感じる

会話がなくなることで、チームとして一体感がなくなり、孤独を感じる人も出てくると思います。
気持ちが落ち込みストレスを感じてしまっていると、マイナスになってしまいます。

また、常に同じ環境で仕事をしていて、人とも会話をしていないと、気持ちがまいってしまうことも。

毎日少しでも良いので、コミュニケーションを取ることを忘れないようにしたいですね。
対策として、ビデオチャットを繋いだまま仕事をしたり、最近話題になっているZoom飲み会などをしてみるのも良いかもしれません。

作業の管理できないことで信用問題にも

仕事内容やスケジュールを管理が難しくなることもデメリットと言えるでしょう。

スケジュールが管理できていないことで、かえって生産性が落ちてしまうことになりかねません。

リモートワークで人の目が届かない環境になることで、テレビなどの誘惑に負けてしまったり、休憩時間が長くなってしまったり、ダラダラ仕事をしてしまうことも考えられます。

部下の管理をする立場の方は、本当に仕事をしてくれているのか、サボりすぎてないかと疑心暗鬼になってしまうことも。

対策としてはいくつかありますが、
 ・作業開始時と作業終了時に作業報告をする
 ・日々のコミュニケーションを取る
 ・成果で判断する仕組みを作る
など、より良い方法を模索する必要があると思います。

リモートワーク

リモートワークの導入

いざリモートワークを導入しようと考えた時、必要なものはなんでしょうか?
ないと困るもの、あると嬉しいものなどをご紹介いたします。

リモートワーク導入に必要なもの

絶対に外せないものとして、PCとWifiがあげられます。
また、コミュニケーションを取るためのチャットツール、イヤホン、マイク、カメラなどもあった方が良いでしょう。

<PC>

会社ではデスクトップパソコンを使っているため持ち出せないというケースもありますし、セキュリティー面を考えて会社が支給したパソコンでないといけないというケースもあると思いますが準備が必要です。

<Wifi・インターネット環境>

仕事をする上で、インターネット環境は必須と言えるでしょう。
注意しておきたいのは、通信速度の問題です。
家でネットサーフィンをする時には不便を感じなかったが、仕事をしてみると支障が出るというケースは考えられます。
通信速度が遅いことで、ファイルの共有に時間がかかったりすることもありますので、チェックしておきたいですね。

<チャットツール>

リモートワークをする際には、タイムラグのあるメールで連絡をするのは避けるべきでしょう。
チャットツールを導入して、コミュニケーションを円滑にする必要があります。

<イヤホン・マイク・カメラ>

オンラインでの会議などをする場合に必要になります。
リモートワークをする場合のコミュニケーションは、チャットツールやビデオ会議が多くなると思いますので、準備しておきたいですね。
パソコンに装備されているかを確認しておきましょう。

リモートワークに必要なツール・あると便利なツール

チャットツールやビデオ会議のツールは必須でしょう。
さらにあれば便利なツールもご紹介いたします。

<チャットツール>

○Slack
IT企業を中心に導入が進んでいるコミュニケーションツール。
リアルタイムでストレスれすなコミュニケーションを実現していて、少人数から大人数でのコミュニケーションに必要な機能を兼ね備えています。
Slackの詳細はこちら

○チャットワーク
日本の企業が運営しているコミュニケーションツール。
社外の人と繋がることが簡単にできることや、日本の企業が運営している安心感もあり、広く普及しています。
チャットワークの詳細はこちら

<ビデオ会議ツール>

○Zoom
アカウントなしでも利用できるビデオ会議のツールです。
なんと言っても、人数が多くても接続状態が安定しているため、途中で途切れる心配が少ないため、非常に使いやすいです。
Zoomの詳細はこちら

○Skype
非常に認知度が高いビデオ会議ツールです。
無料で通話やビデオ通話、メッセージ機能、画面共有など、便利な機能を備えています。
個人的には雑音が入ったり通信環境が安定度が気になります。アカウントが必要なため、事前に確認するようにしましょう。
Skypeの詳細はこちら

○Google ハングアウト Meet
Googleが提供しているビデオ会議ツールです。
大きな特徴としては、Googleのサービスとの連携されている点になります。
Googleカレンダーの予定から起動することもできますし、会議の参加者を招待することも容易にできます。
Google ハングアウト Meetの詳細はこちら

○Whereby(旧:appear.in)
URLをクリックするだけで参加可能な無料のビデオ会議ツールです。
開催する人はアカウント登録が必要ですが、参加者はURLをクリックするだけでビデオ会議に参加できます。
スマートフォンやタブレットからでも参加可能です。
Wherebyの詳細はこちら

<業務効率化ツール>

○Backlog
日本企業が運営するタスク管理ツール。
基本的なタスク管理に加えて、Wikiによるドキュメントの管理、ファイル共有などがあり、非常に便利です。
日本企業が運営しているため、サポート体制が整っているのも安心です。
Backlogの詳細はこちら

○desknet’s NEO
歴史のあるグループウェアの元祖とも言えます。
大企業にも利用されてきた実績が多数あり、大企業の要望を満たしながら進化を続けています。
desknet’s NEOの詳細はこちら

○サイボウズOffice
スケジュール管理から、勤怠管理なども備えたグループウェアです。
業務が状況が見やすいスケジュール管理機能や掲示板機能など、業務を効率化できる機能が充実しています。
サイボウズOfficeの詳細はこちら

○Gsuite
Googleが提供するグループウェア。
GmailやGoogleカレンダー、Googleドライブなど業務に必要なツールを制限なく自由に使えるようになります。
無料でも使える機能はありますが、制限を無くす意味で、個人的に、これなしでは仕事できないレベルです。
Gsuiteの詳細はこちら

<勤怠管理>

○ジョブカン
テレワーク・リモートワークにも対応した機能も充実した勤怠管理ツール。
多くの企業に導入実績のあるため、安心して利用できます。
ジョブカンの詳細はこちら

○人事労務 freee
勤怠管理に必要なあらゆる機能を網羅している勤怠管理ツール。
会計サービスとの連携や他社サービスとの連携もできるのは魅力的です。
人事労務 freeeの詳細はこちら

○F-Chair+
仕事をしている時間の管理だけでなく、実際に何をしたかも見える管理ツール。
作業している画面のキャプチャを自動で保存する機能が特徴的です。
F-Chair+の詳細はこちら

リモートワークの効率をあげるために

リモートワークを導入で効率をあげたい、効率を落としたくないという思いは強いと思います。
そのためには、効率をあげるために必要なことを理解しておく必要があります。

効率をあげるために、リモートワークにしたことで効率が悪くなったのかを見ていくと良いでしょう。
本当にリモートだからうまく機能しないのか、チームとしてうまく機能していないのかを考えてみるべきです。

当然ですが、今までと環境が変わるので、今までとやり方を変える必要があります。
つまり、今まではオフィスで働くことを前提にコミュニケーションを取ってきた訳で、リモートが前提でコミュニケーションの取り方を変えるべきなのです。

環境に合わせたやり方をしてみて、リモートワークで効率が上がったのか下がったのかを判断するようにしましょう。

リモートワークを普及させるには

リモートワークを普及させるには、社内で意識改革をすることも必要です。
上司がリモートワークを良いと思っていないで出社しているようなことがあれば、その部下の人たちはリモートワークをしづらい環境になりかねません。
可能な限り、リモートワークができる人はリモートワークに切り替える覚悟が必要です。

リモートワーク

リモートワークの場所は?

リモートワークをすることになったは良いが、場所がないという問題も起こります。
実際にリモートワークをしている人たちはどこで仕事をしているのでしょうか?
そして、他にリモートワークに適した場所はないのでしょうか?

リモートワークはどこでやっている?

実際にリモートワークをしている人はどこで仕事をしているのでしょうか。

実際にリモートワークをしている人に聞いてみたところ、自宅、カフェ、コワーキングスペースなどが多いようですが、具体的な割合が気になるところです。
実際に調査している方の結果を今後今後追記していきしたいと思います。

リモートワークをする場所がない問題

いざリモートワークをする時に働く環境が準備できないケースがあると思います。

自宅でやろうとしたが、インターネット環境が整っていなかったり、自宅にデスクがない、子供がいて集中できる環境が準備できないなどです。

また、カフェでやっているが、周りの雑音が気になったり、電話をかけられなかったり、セキュリティー面が気になったりと、なかなか最適な場所がないのが現状といえそうです。

リモートワーク

リモートワークにオススメの場所

リモートワークが普及していく中で、注目したいのが「レンタルスペース」です。
レンタルスペース?と思う方もいらっしゃると思いますが、現在、ビジネスで利用できる1時間から借りれる会議室や作業スペースが世の中にはとても増えてきているのです。

1時間単位でワンコインで借りれるようなスペースも多く、働くための環境としてWIfiや電源が完備してあり、とても静かな環境で集中して作業をすることができるのでオススメです。

中には、1週間単位や1ヶ月単位での定期での貸出も可能なスペースもあり、短時間でのリモートワークでの利用から、会社で借りてサテライトオフィスとして利用することもできるスペースもあります。

実際にどのようなレンタルスペースがあるかをご紹介いたします。

東京エリアのリモートワークにおすすめのスペース


大阪エリアのリモートワーク・テレワークにおすすめのスペース


名古屋エリアのリモートワーク・テレワークにおすすめのスペース


福岡エリアのリモートワーク・テレワークにおすすめのスペース


その他のエリアのリモートワーク・テレワークにおすすめのスペース


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リモートワーク・テレワークの場所が見つかるオススメのサービス

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https://time-sharing.jp/
都内を中心にビジネスに利用できるレンタルスペースを数多く掲載しています。
いろいろな使い方を相談してみてはいかがでしょうか?

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全国のレンタルスペースやコワーキングスペースを月額定額で利用できるサービスをリリースします。
興味がある方は問合せください。

まとめ

いかがでしたか?
リモートワークを開始するにも、色々と必要なものだったり、意識を変える必要があったり、考えないといけないことは多いです。
ただ、世の中の流れも変わってきており、リモートワークが普及することは間違いないと思いますので、積極的に導入を試してみてはいかがでしょうか?

本文中でも書きましたが、導入スタートの時期はうまくいかないことが多いと思います。
ただ、そこで出てきた課題を解消していくことで、大きなメリットが繋がる可能性があると思いますので、少し長期的な目線で取り組めれば良いと思います。

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